住宅ローンの滞納問題は我々任意売却のプロフェッショナルが解決します。/今後住宅ローンを支払う必要はありません。リースバックなら今の家に住み続けられます。/手続き後はローン残高を大幅に減らせます。/引越し代の確保も可能です。/谷町線天満橋駅徒歩1分 京阪線天満橋駅徒歩5分

「払えない」「住み続けたい」という思いに答えます!競売になる前に今すぐご連絡ください!任意売却・リースバックの無料相談はこちら

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今の家に住み続けたい方へ

リースバックのご案内
親子間売買のご案内

コロナショックで住宅ローンに困ったら

コロナショックにより、住宅ローンの返済が苦しくなっていませんか?

もし返済が厳しくなった場合は、①リスケジューリング、②個人再生、③リースバック・親子間売買、④任意売却、のいずれかの方法が選択肢として考えられます。どの方法にも異なるメリット・デメリットがありますが、ご相談いただければ、一人一人の状況やご希望に沿った適切な解決策をご提案できます。お困りの方はお気軽にご相談ください。

→それぞれの方法の具体的解説はこちら

お知らせ

2022.06.07. お知らせ 私たちは、「TEAM BEYOND」に団体登録しました。 「TEAM BEYOND」は、パラスポーツのファンサイトであり、パラスポーツを通じで、みんなが個性を発揮できる未来を目指すTOKYO発のチームです。
2022.01.19. お知らせ 弊社は「ポジティブ・オフ運動」に賛同しました。「ポジティブ・オフ」運動は、休暇(オフ)を前向き(ポジティブ)に捉えて、より有意義に楽しもうという運動で、内閣府、厚生労働省、経済産業省が共同して提唱・推進しています。
2022.01.13. お知らせ 弊社代表理事の井上悠一が、幻冬舎ゴールドオンラインにて<あなたを住宅ローン危機から救う方法>連載中。 https://gentosha-go.com/articles/-/39893
2021.12.14. お知らせ 「Journal of Financial Planning 12月号」(日本FP協会)に、弊社代表が出版いたしました「あなたを住宅ローン危機から救う方法」が、Book Reviewコーナーに掲載されました。
2021.12.13. お知らせ この度、弊社は「がん対策推進企業アクション」の推進パートナーとなりました。職域におけるがん検診受診率向上を企業連携で推進し、“ がん”と前向きに取り組み、率先して「がん検診受診」の大切さを呼びかけることにより、受診率50%以上をめざします。
2021.09.15. お知らせ セイカ法律事務所 弁護士 後藤聡先生 へのインタビューを掲載しました。
2021.06.29. お知らせ 我々が昨年からシルバーパートナーとして応援しているプロバスケットボールB.LEAGUE・西宮ストークスの今野翔太選手と岸田篤生選手に訪問に来て頂けました。
2021.06.09. お知らせ この度、株式会社日本保証と業務提携させていただきました。 親族間売買について、よりスムーズかつ実効性を高めて参ります。
2021.02.15. お知らせ 神戸マリン綜合法律事務所 弁護士 西口竜司先生 へのインタビューを掲載しました。YouTube対談も併せてご覧ください。
2021.02.13. お知らせ 弁護士法人A&P 瀧井総合法律事務所 弁護士 瀧井喜博先生 へのインタビューを掲載しました。
2021.02.12. お知らせ 一般社団法人住宅ローン滞納問題相談室のサイトをオープンしました。

「払えない」「住み続けたい」という思いに応えます!

一般社団法人住宅ローン滞納問題相談室代表の井上悠一です。我々は、住宅ローンの返済に困っている方のお役に立ちたいという想いのもと《任意売却》の支援を行なっています。

そもそも任意売却とは、①相場に近い価格で売却できる、②返済方法について債権者と交渉ができる、③急な立ち退きになる可能性はほぼない、などメリットの多い手法です。しかしながら、このような方法があることを知らず、安く競売で家を手放してしまう方も多くいらっしゃいます。

もし「少しでも多く残債を減らしたい」「今の家に住み続けたい」という思いをお持ちなら、一度我々にご相談ください。我々は不動産業の中でも特に任意売却を専門的に扱っており、任意売却のプロフェッショナルとして数多くの売却事例を有しております。数ある解決スキームの中から、皆様に最も有益となる手段をご提案したいと思っております。

なお、任意売却は競売が始まってからは実行できませんのでご相談は早めにいただくことを強くお勧めしております。まずは事情をお聞かせいただき、どれぐらいの値段で売れそうなのか、具体的なお話しができればと思います。

我々の6つの強み

  • 任意売却専門の不動産会社

    当社はスタッフ全員が任意売却の知識に精通。他社に断られた売却案件にも諦めず対応します。

  • 3,000件超の任意売却相談実績

    これまで扱ってきた相談は3,000件超。豊富な事例と知識を活かし、相談には具体性をもってお答えします。

  • 弁護士と連携したワンストップ対応

    破産など法的手続きが必要な場合は、弁護士と連携しながら最後までワンストップ対応いたします。

  • 破産法等の法的知識を保有

    破産や債務整理等の法的知識を保有している点は他社とは異なる強みです。不動産売却から生活再建まで、総合的な問題解決をサポートします。

  • 少数精鋭による迅速・親身な対応

    少人数だからこそ、ご希望やご要望には柔軟に対応可能。親身さと迅速さを心がけ、皆様に満足いただける売却支援を行います。

  • 金融機関・サービサーとの交渉術を熟知

    債権者とはどこで折り合いをつければいいのか《落とし所》は熟知しています。ご要望に沿いつつ、最大限の優位性を目指します。

私たちがあなたをサポートする専門家です

任意売却にかかる費用について

任意売却にかかる費用・経費は、売却代金から分配されます。
つまりお客様の実質負担はありません! 相談料0円 その他経費0円 ※印鑑証明書など、数千円の諸経費のみご負担いただく場合あり
さらに!引越し費用を売却費用から捻出してもらうこともできます 必要な費用は、不動産を売却した金額から支払われます 任意売却による売却代金の中から配分/債権者 返済中当分/司法書士 抹消費用/市役所 固定資産税、住民税/管理会社 管理費/不動産会社 仲介手数料/お引っ越し代
任意売却可能期間 解決できる可能性大(滞納3ヶ月〜6ヶ月)住宅ローン滞納開始→01督促状・報告書→02期限の利益の喪失→03代弁決済→(1~2週間)04競売開始決定通知→05執行官が自宅訪問→解決できる可能性低(3〜5ヶ月)06期間入札の通知→07公示→08期間入札の開始 ここまでに全ての手続きを完了する必要があります。/対応が遅れると強制的に競売が始まってしまいます!・競売開始までに手続きを終わらせることが条件です。・全て終わらせないと、任意売却ができなくなります。
お悩みの方はお早めに我々までご連絡ください!!

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任意売却のメリットと競売のデメリット

任意売却のメリット

  • 相場に近い価格で売却できる
  • 今後の返済方法について債権者と話合える
  • 近所に知られるリスクがほとんどない
  • 高額で売れれば大きな残債カットが望める
  • 引越し時期についての交渉が可能
  • 引越し費用を確保できることが多い

競売のデメリット

  • 売却価格は相場の5割〜7割程度になることがほとんど
  • 競売にかけられたことが公示されるため、近所に知られる恐れがある
  • 残債は多く残りやすい
  • 落札されれば強制的に引越さなければならない
  • 引越し費用を捻出してもらえることはない

解決事例

「競売を回避できた」「残債を少なくできた」~任意売却による解決事例~

任意売却の流れ

  1. 電話・メール相談

    電話相談の写真

    専門スタッフが電話対応いたします

    まずはお電話・またはメールにてご連絡ください。受付時間は平日9:00〜18:00、メールは24時間受付中です。現在の状況をお伺いするため、専門スタッフから聞き取りを行わせていただきます。

  2. 面談

    面談風景の写真

    最適な解決スキームをご案内します

    任意売却以外にも様々な方法がございます。「残債をできるだけ減らしたい」「今の家に住み続けたい」など、ご希望に応じて最適な方法をご提案します。なお、この際に任意売却についての詳しい説明も行なっておりますので、ご不明点のある方はお気軽にスタッフにお尋ねください。

  3. 査定

    査定中の写真

    高額かつ確実性のある価格で査定します

    売却価格はいたずらに高額では意味がありません。これまでの経験から高額なラインを保ちつつ、確実性のある価格で査定します。

  4. 任意売却成立

    打ち合わせ風景の写真

    売却に向け精力的に販売活動を行います

    任意売却を成功させるため、債権者との交渉や販売活動を行います。当社が持っている販売ルートを活かし、精力的に販売活動を行います。購入者が見つかり売買契約が結べれば全ての手続き終了となります。

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1.住宅ローンの滞納を放置した場合に起きること

住宅ローンの滞納は、放置せず早めに金融機関に相談することが大切です。では、無断で放置を続けた場合はどうなるのでしょうか。

(1)自宅に督促状・催告状が送付される

住宅ローンの滞納が続くと、まず自宅に支払いを促す書面が送付されます。書面の到着により滞納していることが家族に知られてしまう可能性もあります。

滞納初期のうちは、督促状や未入金のお知らせといった書類が送付されてきます。長期化すると、催告状が届きます。催告状は、支払いを促すと同時に「これ以上の滞納が続くと法的手段により回収を図ります」という旨の警告も兼ねており、最後通牒の役割を持っています。

(2)ブラックリスト入りする

滞納が長期化すると、信用情報機関に事故情報が掲載されます。いわゆる「ブラックリストに載る」といわれる状態になります。

ブラックリストというと、「自己破産をした時に載るもの」というイメージをお持ちの方もいらっしゃるかもしれませんが、住宅ローンの滞納が3か月~4か月続いた場合も、延滞情報の登録によりブラックリスト入りします。

銀行が登録する信用情報機関(KSC)の場合、延滞情報は最大5年間記録されます。この期間中は、新たにローンを組むことが難しくなるため注意が必要です。

(3)連帯保証人に支払いを請求される

親や親族に連帯保証人になってもらっている場合、迷惑がかかるのは避けたいという方は多いかと思いますが、住宅ローンを滞納すると、連帯保証人にも支払いの請求が届きます。

どのタイミングで請求が届くかはケースバイケースですが、法律上、主たる債務者(ローン契約者)が滞納を始めれば、債権者はすぐに連帯保証人に支払いを求めることが可能です。

(4)分割払いの権利を失う

住宅ローンの滞納が長期に渡ると、分割払いの権利を失います。法律用語では「期限の利益の喪失」と呼ばれます。住宅ローン契約時に「滞納時は期限の利益を失う」旨が条項に盛り込まれていることがほとんどです。

期限の利益を失ったタイミングで「期限の利益の喪失通知」といった書面で知らせが届きます。これ以降、債権者から一括払いでの返済を求められることになります。

(5)最終的には競売で家が売却される

債務者が期限の利益を喪失したからといって、そのままでは一括返済できないのは債権者も承知しています。ではどうするかというと、ローンの担保となっている物件を売却し、債権の一部だけでもまとめて回収しようとします。そのための方法が、裁判所の競売です。

競売は、所有者にとって精神的・経済的負担の大きな売却方法です。ローンを返済できないため売却は仕方ないとしても、より小さな負担で、有利に売却することが望ましいです。そのための具体的な方法は、後ほど紹介します。

(6)滞納から競売で売却されるまでの流れ

住宅ローンの滞納から、競売で売却されるまでは、基本的に以下の流れとなります。

  1. 督促状・催告状の到着
  2. 期限の利益の喪失
  3. 保証会社による代位弁済(債権者が保証会社になる)
  4. 競売開始決定通知の到着
  5. 裁判所執行官による現況調査
  6. 競売の期間入札通知(入札の期間の通知)の到着
  7. 競売の開始
  8. 開札
  9. 売却許可決定と代金の納付
  10. 明け渡し

進行の早さはケースバイケースですが、滞納開始から明け渡しまでは、おおむね10か月から16か月程度で完了となります。

2.住宅ローン滞納時の対処法

前述した通り、住宅ローンを長期間に渡って放置するとさまざまな悪影響があり、最終的には競売で自宅を売却されることになります。では、こういった事態を回避するためには、どのように対処すればよいのでしょうか。具体的な対策について説明します。

(1)最初に金融機関の窓口に相談する

住宅ローンが払えず滞納してしまった場合、まずやるべきことは、ローンを借り入れている金融機関に相談することです。

(2)家の売却を検討する

経済状況が悪化し、ローンを返せる見込みがないのであれば、家を売却し、売却代金で返済することを検討してみましょう。

売却代金で返済する場合、ローンの残債より売却代金が高くなければ、通常売ることはできません。まずは、不動産会社の査定を受け、現在の売却価格がどの程度なのか、おおまかに把握してみましょう。

(3)オーバーローンの場合は任意売却も検討

「住宅の売却を検討したけれど、売却価格が残債より安いので売れない」という場合でも、競売を回避できる可能性はあります。残債が売却価格を上回っているオーバーローンのケースでは、任意売却を検討するとよいでしょう。

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よくある質問

住宅ローンを滞納してどのぐらいで競売になりますか?

概ね1年程度です。滞納して6ヶ月で競売開始の決定通知がなされ、その後6ヶ月で現況調査や入札が行われます。

任意売却の期間はどのくらいですか?

3ヶ月〜6ヶ月程度となるのが通例です。販売期間の決定権はあくまで金融機関にあり、この間に買い手が見つからない場合は競売にかけられる可能性が高くなります。ですから、弊社では独自の販売ルートを活用し、この期間に売買契約が結べるよう尽力しています。

引越代が出ると聞きましたが、必ずでますか?

必ずとは言い切れませんが、引っ越し代を確保できた事例は数多くございます。このあたりに関しても妥協なく債権者と交渉させていただきます。

「期限の利益を喪失致します。」との催促状が届きましたが、どういう意味でしょうか?

簡単に言うと「ローンの全額を即支払わなければならくなる」ということです。
住宅ローンの支払いは全額一括払いでなく毎月払いでいいのは、債務者に「期限の利益」が認められているからです。もちろんこの利益を失えば即住宅ローンを全額返済返済しなければなりません。これが「期限の利益の喪失」です。通常、住宅ローンを滞納してから4ヶ月程度で「期限の利益を喪失させる」という督促状が届きます。

法人概要

事務所内観の写真・面談風景の写真・スタッフの集合写真

会社名
一般社団法人住宅ローン滞納問題相談室
クラッチ不動産株式会社
代表者
井上悠一
電話番号
0120-279-281
所在地
〒540-0012 大阪府大阪市中央区谷町1丁目3−18 イディアクロス天満橋ビル6階
営業時間
9:00~21:00(年中無休)

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